平日と同じ時間(5:25)に目は覚めたが、今週も遅い時間の帰宅がつづいたためあえなく二度寝。
二度寝といっても、頭は目覚めて身体が起きない状態。
妙に心臓が鼓動が気になる感じでそれが落ち着くまで横になる。
連日午前様に近い帰宅でそこから晩ご飯というサイクルだったためか、身体が起きるなと言っているようだった。
7時半に起床。
9時半に出走。
島ライドへ向けて太田川土手沿いを南下する。
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宇品の手前、日赤病院付近の交差点で赤信号で突っ込んできた高校生とおぼしき自転車乗り(ママチャリ)が、青信号で横断中の自転車に乗ったおばあちゃんに接触し、おばあちゃんが転倒をしてしまった。反対側で待っていた私は「あ!これはぶつかるぞ」と思っていたところの案の定であったが、急いでおばあちゃんに駆け寄り救護した。
幸いにもケガはなく、頭を打っていないとのことだったので次の青信号で渡りきるのを見届けて再出走。
高校生は駆け寄ってきてしきりにお詫びをしていたが、どのような場合でも信号無視は許されない。
最近、自転車事故が取りざたされることが多いが、同じ自転車乗りとして残念な出来事だった。
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「事故を見たときは自分のことと思え」と教訓にしているが、よりいっそう気をつけて再出走。
宇品から仁保、海田、坂と走り海沿いルートへ出て呉まで。
呉から音戸を経由して倉橋島のいつものコンビニで水分補給。
出走時間が遅くかつ途中の事故対応もあったため13:30のフェリーにのるために短時間休憩に留めて、江田島の切串港まで走る。
95km、Ave27.0km/h
ホイール前:DURA C24ホイール
ホイール後:BONTRAGER RACE X Liteホイール
タイヤ前:Continenatl GP4000S�� 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S�� 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.5bar、後:8.2ar
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太田川土手沿いルートや宇品から坂までのルートは、散歩をしている人やクルマと信号の多さで巡航速度を維持できないが、太田川土手沿いの木陰ルートは暑い中でのウォーミングアップに最適で心地よい。
坂から切串港までのルートは、青い海と空を堪能できる爽快感が気に入っている。
木陰はないが、海からの風が爽やか。
終始、このような爽快な景色がつづく。

江田島に渡る手前あたりから徐々にペースを上げていき、切串港手前の登りルートがライドに〆になる。
その登りルートはトンネル続きなため炎天下を避けることができて、尚且つトンネル無いは気温が低くて涼しい。
最後は下りルートで切串港へ到着し、エアコンが効いたフェリーでクールダウンをする。
広島港到着後、自宅までの区間は南風の追い風で帰宅する。
このルートは、徐々に上げていき、登りはトンネルで直射日光を避けてフェリーでクールダウンを行い、最後は追い風で帰るという「身体への優しさ」と「尻上がりに快適になっていく点」が気に入っている。
二度寝といっても、頭は目覚めて身体が起きない状態。
妙に心臓が鼓動が気になる感じでそれが落ち着くまで横になる。
連日午前様に近い帰宅でそこから晩ご飯というサイクルだったためか、身体が起きるなと言っているようだった。
7時半に起床。
9時半に出走。
島ライドへ向けて太田川土手沿いを南下する。
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宇品の手前、日赤病院付近の交差点で赤信号で突っ込んできた高校生とおぼしき自転車乗り(ママチャリ)が、青信号で横断中の自転車に乗ったおばあちゃんに接触し、おばあちゃんが転倒をしてしまった。反対側で待っていた私は「あ!これはぶつかるぞ」と思っていたところの案の定であったが、急いでおばあちゃんに駆け寄り救護した。
幸いにもケガはなく、頭を打っていないとのことだったので次の青信号で渡りきるのを見届けて再出走。
高校生は駆け寄ってきてしきりにお詫びをしていたが、どのような場合でも信号無視は許されない。
最近、自転車事故が取りざたされることが多いが、同じ自転車乗りとして残念な出来事だった。
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「事故を見たときは自分のことと思え」と教訓にしているが、よりいっそう気をつけて再出走。
宇品から仁保、海田、坂と走り海沿いルートへ出て呉まで。
呉から音戸を経由して倉橋島のいつものコンビニで水分補給。
出走時間が遅くかつ途中の事故対応もあったため13:30のフェリーにのるために短時間休憩に留めて、江田島の切串港まで走る。
95km、Ave27.0km/h
ホイール前:DURA C24ホイール
ホイール後:BONTRAGER RACE X Liteホイール
タイヤ前:Continenatl GP4000S�� 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S�� 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.5bar、後:8.2ar
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太田川土手沿いルートや宇品から坂までのルートは、散歩をしている人やクルマと信号の多さで巡航速度を維持できないが、太田川土手沿いの木陰ルートは暑い中でのウォーミングアップに最適で心地よい。
坂から切串港までのルートは、青い海と空を堪能できる爽快感が気に入っている。
木陰はないが、海からの風が爽やか。
終始、このような爽快な景色がつづく。

江田島に渡る手前あたりから徐々にペースを上げていき、切串港手前の登りルートがライドに〆になる。
その登りルートはトンネル続きなため炎天下を避けることができて、尚且つトンネル無いは気温が低くて涼しい。
最後は下りルートで切串港へ到着し、エアコンが効いたフェリーでクールダウンをする。
広島港到着後、自宅までの区間は南風の追い風で帰宅する。
このルートは、徐々に上げていき、登りはトンネルで直射日光を避けてフェリーでクールダウンを行い、最後は追い風で帰るという「身体への優しさ」と「尻上がりに快適になっていく点」が気に入っている。
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